「書道玄海社」の記事一覧

いよいよ凸印刷カレンダーのクラウドファンディングが昨日スタートしました!!

私達が視覚障害の方々にも書道を楽しんでいただくために立ち上げた「触覚書道刻字協会」では、私の40年来の恩師であり緑内障のために視力を失った書家・三上栖蘭先生に作品を依頼し、視覚障害者も触って分かる凸印刷のカレンダーを作成・・・

光栄書道会 これが最後の玄海誌特別号Ⅲ

  いよいよ本誌(2023年4月20日締切の成績号)をもちまして、72年続いた玄海誌が完全に終刊となりました。 発送作業を終え、この見慣れた競書誌ともいよいよお別れなのだと思うと、これまでのことが走馬灯のようによみがえっ・・・

光栄書道会 聖筆2023年5月号

72年続いた 玄海誌 の終刊にともない、光栄書道会では4月より 聖筆 にお世話になっています。 これまでと出品締切が異なるので、なにをどうしたらよいのか迷いながらの出品です。 聖筆2023年5月号 半紙規定課題は こちら・・・

光栄書道会 2023年3月号(4月20日締切り) これが最後の玄海誌月例課題:玄海875 号

いよいよ本誌を以て、72年続いた玄海誌が終刊となります。 私が玄海社にはいったのが昭和54年(1979年)ですから、43年間、多分出産のときに1・2か月休んだくらいで、ひたすら毎月月例競書は提出していたので、私にとっても・・・

光栄書道会 2023年3月 書道の月例課題はこちら:玄海874 号

今年は3年ぶりに多くの新入社員の姿を電車で見かけます。 街には外国人観光客が増え、あのコロナ騒ぎは幻だったのかと思えるほどです。 さて、一か月遅れとなりましたが、光栄書道会 2023年3月 書道の月例課題はこちら:玄海8・・・

光栄書道会 2023年2月 書道の月例課題はこちら:玄海873 号

玄関の脇にある沈丁花の香りに包まれ、季節はもう春ですね。 あっという間に3月になってしまいましたが、遅ればせながら 光栄書道会 2023年2月 書道の月例課題はこちら:玄海873号 規定課題は 楷書で ”似為餓所駆” 陶・・・

光栄書道会 2023年1月 書道の月例課題はこちら:玄海872 号

新年あけまして と言っていたら、もう1月が終わってしまいます。 このところ寒波襲来で冬を実感していますが、東京は晴天が続き、ありがたいです。 さて、光栄書道会 2023年1月 書道の月例課題はこちら:玄海872号 規定課・・・

2023年(令和5年 癸卯)を迎える準備が整いました!

2022年もいよいよ残すところ4時間となりました。 バタバタしながらも、ようやく年賀状を書き上げ出窓には 薄田東仙先生からいただいた干支の色紙を入れ替え、お正月らしいデイスプレイがどうにか整いました。 私の刻字作品 「陰・・・

光栄書道会 2022年12月 書道の月例課題はこちら:玄海871 号

本当に一年たつのが早いです。 サッカーワールドアップも終わり、いよいよ新年を迎える準備ですね。 どうにか今年中にアップすべく頑張りました。 光栄書道会 2022年12月 書道の月例課題はこちら:玄海871号 規定課題は ・・・

光栄書道会 2022年11月 書道の月例課題はこちら:玄海870号

あっという間に師走に入ってしまい、かなり冷え込む日もでてきました。 そんな中ですが、 光栄書道会 2022年11月 書道の月例課題はこちら:玄海870号 規定課題は 楷書で ”道路迥且長”  陶渕明 の 飲酒二十首 其・・・

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