「日本を愛してくれてありがとう展」IN チェコ(プラハ市街散策)

今回の旅もいよいよ終盤
日中はプラハ市街にあるカレル橋付近の散策です。

 

何しろ今回のホテルはプラハ市郊外にあるので、公共機関を使ってプラハの中心部へと向かいます。

まずは一日券を購入するのがお勧めです。

こちらが一日乗車券

最寄りのバス停とバスの中 
バスは一時間に2本程度と少なめ、ルートを見極めるのが難しいです。
バスの中にあるオレンジのBOXで乗車時に印字すれば、あとはノーチェックでバス・地下鉄・トラムが一日乗り放題です。

 

 

さて、バスを降りていざ地下鉄へ

 

この写真では臨場感が伝わらないのが残念ですが、長い長い下りのエスカレーター、
動く速度がとても速くて乗るのにちょっと怖かったです。

地下鉄は路線が3本しかなくとてもシンプルなので、迷わずにプラハの中心にアクセスでき、とても便利です。

さて今回はこの地下鉄で市内を流れるヴルタヴァ川の下をこえてプラハ城側にでて、
そこから市内にむかってあの有名なカレル橋をわたります。

カレル橋から旧市街広場あたりはいつも観光客で賑わってます。

 

こちらがミュシャ美術館

ミュシャは日本でもよく展覧会がおこなわれますが、昨年六本木の国立新美術館でおこなわれた晩年の大作はここでは見られませんでした。

 

プラハの市街地観光はトラムが網の目のように走っているので、これを乗り継いでお目当てのことろに行けて、とても便利です。

たっぷりと歩き廻り、地下鉄、バスと乗り継いでようやくホテルに戻ってきました。

夜に備えてちょっと一休みです。

 

 

 

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